- 芯は長く出しすぎると炎が大きくなり煙が出て危険です。
- ランプに火をともす時は、風がなく回りに可燃性の物がない安定したところに
置いてご使用ください。
- 燃焼中はそばを離れないで下さい。
- 燃焼中または消火直後は、ガラス器や口金部は熱くなっていますので充分に
冷ました後に芯の調節などを行って下さい。
- ガラスの取り扱いには充分ご注意下さい。
- オイルの補充時には必ず炎を消してください。
- オイルはランプ専用のパラフィンオイルをご使用下さい。
- 灯油、ガソリン等は絶対ご使用にならないで下さい。
- 小さなお子様やペットの手の届かない場所でご使用、保管をしてください。
- 直射日光があたる場所など高温になる場所には保管しないで下さい。
- もしお子様が誤ってオイルを飲み込んだり、皮膚、衣類などに付けた場合には、
回りの火気に充分注意し、吐き出させる、洗浄するなど適切な処置を施し、
速やかに医師の診断をお受け下さい。
- ビンの表面に傷、焼きムラのある場合があります。
- 保存中に変色したり中に入っている装飾物の一部が浮遊、沈殿することが
ありますが品質には問題ありません。
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